今年も年明けから色んなことがおきています。・。・。日々
全て「ついてます」の考え方で生きているので、普通なら「最悪」と考えることにも
「病気になったわけでも怪我をしたわけでもないので・・・元気なのでありがたい!」と考えるので全く問題なく過ごしています(笑)
なので おかげさまでテンション変わらずに ほっこりと生きている私でした。
がしかし 昨日は、あることで急にがっかりしたことがあり テンションが急降下(笑)
そんな時にこのブログを見て・・・・・・・又、助けられました(感謝)
この中にある 『人生はあまりにも 短い』という言葉で又『ハッと』と思いました!!!!
思い悩む時間はありません(笑)
ましてやテンションダウンになる時間がもったいない(笑)
私も人間だから。・。・。・・。。今日も笑顔で過ごします。合掌
では、佐藤宮司さんのブログより シェアします””””
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宮司は、安岡師父から
「新」という字の意味を
耳にタコができるほど聞いてきた。
「新」という字は
「木と斧と辛い」とでできている。
木を斧で切ると新しいものができる、
しかしそれはなかなか辛いことだ。
常に「新しいもの」を作り出すには、
苦労がともなうものだ・・・と教えられた。
人間だから怠けたい時もある
しかし、人生はあまりにも短い
常に新しいことに挑戦し、
突き進む勇気が必要なのです
昨日までしたこともない事を
好奇心を奮い起こして
明日は新しく
はじめなければならない
70歳だから80歳だから
遅いことは無い
今・・思いついたら始めるべきだ
60歳を過ぎてバイオリンや
オカリナを吹き始めても
素敵ではないか?
何か新しいことに挑戦する勇気があれば
青春である
水も何もせずよどんだら汚くなる
新しい水を流し日々新たに流れなければ
清らかな水は、湧き出していなければならない